太陽光発電の “二次効果” に感謝感激!

担当:岩見

 

太陽光発電を設置して、初めての真夏に体感した

嬉しい “二次効果” があります。それは、

「あれ!? 昨年より暑くないような…」

キューブの形をした総2階の我が家—

屋根が平らなせいか(三角屋根もそうなのか)、

真夏の日中、換気しようと2階に上がるとあづいっ!!

息もできないくらいの地獄のような暑さでした。それが、

屋根一面を覆うように設置した太陽光パネル(以下、パネル)の

おかげなのでしょう。

「あれ!? 昨年より暑くないような…」と思ったのです。

 

夏の室内温度が上昇する原因の一つは、屋根からの熱の侵入。

天井面から熱が伝わり、室内の気温が上昇するんですね。

しかし、パネルを屋根に設置すると直射日光が遮られ

パネルとの間にできる空気層が熱の伝導を抑えてくれます。

パネルがある場合の室内温度は、ない場合と比べて

2℃~5℃くらい低くなるとか♪ そうなれば、

エアコンの設定温度を緩くできるし、

エアコンの稼働時間を短くできるし、

もう少し涼しくなればいち早く

エアコンを使わずに過ごせるし。そうなればそうなれば、

電気代の節約につながるわけですよね(^^)

 

嬉しいことは他にも、

屋根に打ち付ける雨音が響かなくなりました♪

売電収入や電気代節約だけではない

わが身で体感し感謝感激した “二次効果”でした(^^)/

 

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熊本で太陽光と言えば「鈴木電設!!」熊本県内で圧倒的な施工実績です。
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