チョコも太陽光発電も持続可能性が大事!

担当:岩見

 

先週14日はバレンタインデーでした(^^)

あげたり、もらったり、日本独自の文化として

定着していますよね。

甘くておいしいチョコレート、しかしその裏側には

児童労働や森林破壊という苦い問題が潜んでいるそう―

 

チョコレートが抱える問題とは、

日本のカカオ輸入の7割を占めるガーナでは

約77万人の子どもたちが労働に従事しており、

十分な学習ができていないこと。そして、

カカオ農園拡大などで森林破壊が進行、

気候変動の影響で収穫量が減少していること。

 

地球環境や天然資源を枯渇させず、

社会や経済の発展を将来にわたって維持・保全し

次世代へ引き継ぐ《持続可能性》の考え方からすると

これは大問題! しかも、持続可能性について

企業の取り組みを評価した成績で、日本の大手企業は

世界の中で下位を占める残念な結果に…

いつも幸せをもらっている甘いチョコレートが

ちょっとほろ苦く感じるニュースでした><

 

では、太陽光発電の持続可能性は?

CO₂を排出せず、太陽光という無尽蔵の資源を利用するため

極めて持続可能なエネルギー源であります(^^)

(前回のブログでもお話しましたが)SDGsの目標において、

7番「エネルギーをみんなに そしてクリーンに」

13番「気候変動に具体的な対策を」に貢献しております。

廃棄とメンテナンスの課題についても鈴木電設、

精力的に進めておりますよー

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

熊本で太陽光と言えば「鈴木電設!!」熊本県内で圧倒的な施工実績です。
住宅用太陽光発電システムや産業用太陽光発電システム・今はやりの自家消費太陽光発電システム・蓄電池・V2H・ソーラーカーポート・電気自動車の中古販売まで再エネのありとあらゆる販売・施工を一貫して自社施工にこだわってやっています。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■