エネ削

確実な固定費の削減、さらにSDGsなどへの取り組みにより、企業イメージもUP!

自家消費太陽光 地域NO.1の実績!

法人向け太陽光発電システムは鈴木電設におまかせください!鈴木電設の新サービス「エネ削」は、クリーンなエネルギーを使用しながら経費の削減が可能となります。更に「SDGs」「ESG」「RE100」など、今や企業が留意すべき「環境保全」に対しての評価も受けることができますので、「エネ削」を取り入れることで、ブランドイメージや価値の向上も見込めます。

メリット

法人向け太陽光発電「エネ削」の5大メリット

電気料金がダウン!

発電によって作られた電気は実は9円台!電力会社から買うよりも断然安価な電気なので、月々の固定費が削減できます!

環境評価が受けられる!

環境評価を受けることにより、取引先や地域、従業員などから信頼を得ることができ、企業の価値向上につながります!

余剰電力は売電できる!

太陽光で発電して、使いきらなかった余剰な電力は、電力会社に売って収入にすることができます。

早期の投資回収可能!

年々上がり続ける電気代。これを自社発電で賄うと大きなメリットが!電気をたくさん使う事業者様ほど早く投資回収できます。

災害時の非常用電源確保!!

自然災害などによる停電時も問題なく事業の継続ができるうえ、近隣住民へ安心を提供することができます。

環境への配慮

環境への配慮がさらに重要となるこれからの企業

環境対策に取り組むことにより、大きな信頼を得て、企業イメージのアップに繋がります。

近年、「SDGs」「ESG」「RE100」などの言葉を見聞きする機会が増えてきました。これらは全て今後企業が留意すべき、環境にまつわる用語です。

これらの環境対策に取り組むことにより、顧客や取引先、地域、従業員などから大きな信頼を得ることができ、企業イメージのアップに繋がります。そのPR効果は多額の費用をつぎ込んだ広告宣伝活動に匹敵すると言えるかもしれません。

「SDGs(エスディージーズ)」とは

「Sustainable Development Goals (持続可能な開発目標)」の略称であり、2015年9月に国連で開かれたサミットの中で世界のリーダーによって決められた、国際社会共通の目標です。

「RE100」とは

The Climate GroupとCDPによって運営される企業の自然エネルギー100%を推進する国際ビジネスイニシアティブです。企業による自然エネルギー100%宣言を可視化するとともに、自然エネルギーの普及・促進を求めるもので、世界の影響力のある大企業が参加しています。

「ESG」とは

Environment(環境)、Social(社会)、Governance(企業統治)の頭文字。企業経営や成長において、各々の観点を持ったうえで配慮が必要だという考え方です。企業の財務情報のみならず、株主や投資家もこの観点を重視する傾向が広まっています。